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ルーキャディ キャド7 PV+S(ROCADI CAD7 【PV+S】)は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※【PV+S】 PVは、photovoltaic「光で発電する」の略称 SはカラーベストS瓦の略称
   1. 正確な屋根寸法・割付
   2. ロス率ゼロの屋根材量
   3. 残材重量・屋根材重量・コンパネ重量・ルーフィング重量・桟木重量
   4. 屋根材の製造に関わる製品&輸送での二酸化炭素排出量
   5. 太陽光パネル割付・・・パネル型・瓦一体型・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・NEDO:MONSOLA&METPVにて日射量・発電シミュレートが可能です。
   6. プレカットDATA(カット図面・NC-DATA・SE-DATA)を提供します。
特徴
  1.屋根材の各段階での二酸化炭素排出量(kg-CO2)を算出し削減量を明らかにします。
    【算出項目】:使用屋根材製造・輸送・残材・プレカット工法・現場カット・・・・・・・・・・・・・・ (CO2削減は環境負荷低減のみならず、企業イメージ向上、コスト削減にも貢献します)
  2.事前に製品・残材・余剰材の重量・数量を予測する事で【設計・輸送・リサイクル】の最適手配が可能になります。(構造計算の目安となります。)・・・・・改正建築士法【法20条の2,3】
  3.【太陽光モジュール割付】【正確な材料計算】【プレカットDATA】を提供する事で最小限の材料での工事を可能にします。
         (製品使用量・施行時間・残材量・輸送費・副資材の全ての項目にてコスト削減が可能になります。)
その他のバージョン
【PAT NO.3968750】 【PAT NO.3916099】
     ROCADI CAD7操作&マニュアル  【使った分だけ御支払ソフト】ROCADI CAD7 PV+S公開

【ROCADI CAD7 】出図例のダウンロード  (陶器瓦)   (カラーベスト)   (ルーガ)

 屋根伏せ図  (DWG) (DXF)  (PDF)
 (屋根全体の形状が判る図面)
 (屋根面毎のフレーム番号の表示)
 玄関上の屋根をフレーム1として時計回りで順次234とし、下屋に移る番号振りとなっています。
 屋根展開図  (DWG) (DXF) (PDF)
屋根展開図(二酸化炭素屋根材使用量出量・屋根面毎の面積・長さ・残材料) 屋根展開図(二酸化炭素屋根材使用量出量・屋根面毎の面積・長さ・残材料)   1. 二酸化炭素排出量(kg-CO2)
    (製品製造時:総数・真物・カット)(施工時:プレカット・現場カット)(輸送時:製品・残材)
     陶器瓦・薄型スレート(カラーベスト)・高分子繊維強化瓦・金属瓦の排出量を算出します。
  2. 使用数量(枚)・・・・・・・・・・・・・・・・・・(総数・真物・カット)(屋根面毎枚数・カット枚数)
  3. 使用重量(㎏)・・・・・・・・・・・・・・・・・・(屋根面毎・総量) (屋根材・野地コンパネ・ルーフィング・桟木)
            【2009年5月27日施工:建築士法改正に伴う構造計算の義務付け】に伴う重量計算機能
  4. 残材重量(㎏)・・・・・・・・・・・・・・・・・・(施工時:プレカット・現場カット)
  5. 屋根面毎寸法(mm)・・・・・・・・・・・・(屋根面の各辺の寸法)(屋根面の各辺の実測寸法記入枠)
  6. 屋根面毎面積(㎡)
 フレーム図 (DWG) (DXF)  (PDF)     
(屋根図面に屋根材の1枚1枚を割付た図面)

  1. 面毎の屋根材の割付を表示
  2. 面毎の屋根材枚数とカット枚数を表示
  3. 屋根材の割付場所を表示(軒先から見て左右を表現)

  4. 雪止め金具の配置を表示します。
(積雪基準に基づいた地域別配置と数量【参考資料】)
 (指定した屋根面への太陽光パネルPVの割付)    ※PV(ピーブイ)とは、photovoltaic「光で発電する」の略称
 パネル型・瓦一体型を割付・・・・・NEDO:MONSOLA&METPVにて日射量・発電シミュレートが可能です

   PV割付例 : ROOGA+パネル型  (DWG) (DXF)   陶器瓦+瓦一体型 (DWG) (DXF)
 プレカット図  (DWG) (DXF)  (PDF)
 (屋根面毎の屋根材プレカット寸法の図面)
 カット寸法入り図面・・・・・・・・・・・・・・(目視にて寸法が判ります)(手動にてプレカットが可能になります。)

 2カ所使用明示・・・・・・・・・・・・・・・・・・(1枚をカットした時、残りの屋根材の使用箇所をカットコードで示す。)

 桟木のピッチやカット瓦の番号で配置場所が解ります。又、大棟・隅棟・壁際等の空き寸法が表示されます。

   例:割付番号ルール(カットコード)1R0201     1         R  –02      01
                       フレーム番号(屋根面1番目)R右-02段目 右端から1番目

  SE-DATA  (CSV)  (XLSX)  (PDF)
クリックで画像が拡大表示:瓦リサイクル製品  (各種資材数量積算に利用・・・屋根材・桟木・雪止め・面積・CO2・重量etc・太陽光パネル数・発電量)

  1. 使用数量(枚)・・・・・・・・・・・・・・・・・・(総数・真物・カット)(屋根面毎枚数・カット枚数)
  2. 使用重量(㎏)・・・・・・・・・・・・・・・・・・(屋根面毎・総量) (屋根材・野地コンパネ・ルーフィング・桟木)
  3. 残材重量(㎏)・・・・・・・・・・・・・・・・・・(施工時:プレカット・現場カット)
  4. 屋根面毎寸法(mm)・・・・・・・・・・・・(屋根面の各辺の寸法)(屋根面の各辺の実測寸法記入枠)
  5. 屋根面毎面積(㎡)
  6. 雪止め金具数量(本)・・・・・・・・・・・・(雪止め基準に基づく屋根面毎数量)
  7. 太陽光パネル数量・・・・・・・・・・・・・・(瓦一体型・パネル型の発電シミュレート)   NEDO:MONSOLA&METPVにて発電シミュレートが可能です。
       
 NC-DATA  (CSV)  (XLSX)  (PDF)
 (カットする屋根材をNC旋盤等に利用できるDATA)
 ※
NCの「NC」は「Numerical Contorol」を略したもので、直訳すると「数値制御」という意味です。

  1. 屋根材のカット寸法(mm)・・・・・・・(NC旋盤への利用可能DATAですので、自動カットを可能にします。)
  2. カット屋根材の相関関係・・・・・・・(1枚をカットした時、残りの屋根材の使用箇所をカットコードで示す。)

  例:割付番号ルール(カットコード)1R0201     1         R  –02      01
                      フレーム番号(屋根面1番目)R右-02段目 右端から1番目

 
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