株式会社JRTA(ジャルタ)は【割付】をコンセプトに建築分野(屋根)では屋根材プレカットを通じて【CO2排出抑制】【3R・・・リデュース・リユース・リサイクル】を、
カメレオンコードや映像(新企画)によって効率化を促しコスト削減を推進しています。

ラインプレカット施工(カット工場で屋根材をカット)                                        屋根材・工法別比較(材料・CO2等々)
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  図面から・・・・・(御施主様に提示する契約書とも言える図書)
     ① ROCADI CAD7 PV+S(ルーキャディCAD7)にて予め瓦のカット寸法・形状を求め 
     ② 建築現場ではカットせず、
     ③ 工場にてカットして供給し、
     ④ 現場では番号を付されたカット瓦を割付図によって、ビス・釘等を打ち固定する
                                 
 図面から・・・・・(御施主様に提示する契約書とも言える図書)
     ① ROCADI CAD7 PV+S(ルーキャディCAD7)にて予め瓦のカット寸法・形状を求め、image-1
     ② 建築現場ではカットせず、
     ③ 工場にてカットして供給し、
     ④ 現場では番号を付されたカット瓦を割付図によって、ビス・釘等を打ち固定する
   現場では粉塵の発生しない工事です。・・・・・『瓦プレカット工法』
   従来の工事との違いは現場で瓦をカットしない事だけで、
   何ら、工事仕様が異なるわけでは無いのです。現場で発生してる瓦の残材・余剰材を無くし、

   瓦を粉砕して、

   路盤材(K-グランド)
ブロック(インターロッキング甍)に再利用する環境・ビジネスモデル【プレカットルーフ】構築を目指しています。
                  【登録商標】プレカットルーフ  ※積算からリサイクル迄の一連の流れを意味します。 
ライン
従来施工(建築現場で屋根材をカット)
従来工事は現場にそれに見合う瓦枚数を納入し、カットして施工しています。  (動画は隅棟を採寸し取り付けているところです。)

  現場でのカットですので、騒音・粉塵・残材発生は避けられません。

  そこで、現場での残材を減らす為に【プレプレカット・・・俗称】を始めているところもあります。      
                         ※プレプレカット・・・現場でのゴミを減らす事を目的に予め、
       勾配・利き幅・利き足がを決めたカット瓦を用意して現場に搬入
         ・・・現場でのゴミ・粉塵は無くせないが、削減はできる方法

       ※陶器瓦の場合、真物(カットし無い瓦)の寸法誤差が並べて行くに従って、
       誤差が累積して、最終の瓦は結局カットする事になる。
  
   


















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